internal check
人を疑う前に、
まず社内の記録を見てください
まず社内の記録を見てください
現地法人で「おかしい」と感じられるとき、その入口はたいてい記録の側にあります。発注先が急に増えた、同じ業者への支払いだけが伸びている、見積りが一社からしか出ていない。人の様子より先に、数字と書類に出ます。
当社が行うのは、社内の記録と実際が合っているかを、外から確かめることです。
そして、疑いが外れることもめずらしくありません。合っていれば、合っていたと報告します。それも社内で人を動かすための材料になります。





